このようなお悩み
\ございませんか?/
- 病院でリハビリを続けたが変わらない。
- 整骨院で背骨ボキボキ…、変わらない。
- 筋肉や筋膜のマッサージを受けても結局ダメ…
- お尻から太ももがズキズキ痛い
- ふくらはぎにまでシビれと痛みがある
- 立ち上がる時にお尻と脚が痛い
- 本当の原因を知って早く元気になりたい
- もう再発はイヤ。この先も普通に動きたい
そのお悩み、
当院にお任せ下さい!
まずは、
当院で施術を受けた方の
実際の喜びのお声を
ご覧ください
「毎回変化が見えて、すごく楽になりました!」(坐骨神経痛の施術 before → after )
数か月前からの坐骨神経痛でお悩みの40歳女性。「お尻から脚にかけて痛くて整体へ通っていたんですが全然改善されなかったんです。そこからさらにひどくなって日常生活で我慢できなくなって来させてもらいました。先生の整体をうけていたら毎回変化がみえてすごく楽になっていきました。嬉しい-。」(43秒) ※効果には個人差があります |
「長年、お尻も腰も股関節も痛くて。それがなくなって嬉しいです!」
Q. 今回はどのようなお悩みでこられましたか? Q. 今までは対策をしてこられたのですか? Q.ウチのプログラムを受けていってもらっていかがでしたか? (N.Yさん) ※効果には個人差があります |
「手術しかないと言われた激痛がなくなり、病院でも驚きの結果が!」
腰に起こった激痛で病院に入院して。ひどい腰痛でした。そこからヘルニアになって、医師から手術しかもう方法がないといわれてきました。絶対に手術だけはイヤ!と思っていて。 仕事もあるし家事もあるしで、初めはお尻~脚への痛みと痺れが強くてしんどかったんですが、施術を受けて毎日コツコツと改善プログラムをこなしていくと、症状がなくなっていって。数か月後の検査ではヘルニアが吸収されていると言われて!びっくりしました。うれしかったです! (Mさん) ※効果には個人差があります |
なぜ?当院の施術で
こんなにも坐骨神経痛が
改善されるのか?
坐骨神経痛が他で良くならない理由

・マニュアル通りの整体施術
整体院や整骨院で用意されたマニュアル通りに、全員同じカウンセリングや検査を行い、電気施術や筋肉・筋膜マッサージ、ボキボキ矯正やコンコンと叩く整体をしても、その場では楽になったように感じるかもしれませんが、根本的な解決にはなりません。
・電気治療
電気療法は、場合によっては一時的に痛みを緩和させることもあります。ただ、鎮痛効果が認められてはいるものの、ただ痛い部分に電気を流すだけでは表面的で一時的な対処でしかありません。その場しのぎの緩和を望むならそれでもOKですが、根本的な解消を望むなら、それだけで十分と言えるでしょうか。
・単にマッサージする
筋肉をほぐすこと自体は、原因によっては非常に有効な場合があります。ですが、あなたの不調は本当に筋肉(筋膜)をもみほぐすだけで解決するものなのかどうか。筋肉だけが原因ではないことは山ほどありますし、場合によっては悪化を招くことにもなります。要はあなたに必要なアプローチかどうかです。
痛み止め薬、湿布、注射
痛みを一時的に感じなくする最も効果的なものは“薬物投与”であることに間違いはありません。ですが、それが根本的な解決につながるかを考えなければいけないでしょう。薬の効果によって一時的に痛みを和らげることはできますが、本当に改善を目指すのであれば、原因そのものにアプローチする必要があります。
ストレッチ
伸ばすことがあなたのカラダの状態に適していれば効果的ですが、むやみに伸ばすことはおススメできません。むしろ筋肉を伸ばすことで悪化する場合もあるからです。当院では、例えばヨガ講師の方が坐骨神経痛で来院されることもあります。YouTubeなどで紹介されている体操の多くは、坐骨神経痛に対してストレッチを有効だとして紹介していますが、実際にはその方法が全ての人に合うわけではありません。
モノを使って叩く
どんなに優しい力であっても「人の手よりも硬いモノ」を使って「叩く」と、人が持つ「反射」が働き、たまたまマシになったように感じたり、一時的に有効に感じることがあります。ですが、これは残念ながら原因を見極めて体を良い状態にしているものではありません。日本の多くの○○療法といわれるものも、この反射というヒトが持つ反応を利用した一時的な効果に頼っていることが多いのです。
整体や整骨の見立て間違い
「整骨院や整体へ行ったら、みんなに“歪んでいる”とか”筋肉が硬いから”など同じことを言っていて、嘘っぽくて信用できない。それは無理があるやろ…」と言って来られる方は多いです。その通りで、問題なのは、人によって違う原因があって対処方法も違うはずなのに、それをしっかり見極めず、結局は皆に同じような施術を繰り返すことです。
仮にそれで良くなったことがあっても、それはたまたま…だったかもしれません。
坐骨神経痛の症状について
腰付近から出る多くの神経の束が、下に向かってホウキのように分かれていくその中で、坐骨神経は最も太い神経です。その神経はさらに枝分かれし、腰から足先まで線路のように走っています。
その神経がどこかで機能を阻害されると、腰やお尻、太もも、ふくらはぎ、足先など、支配している領域のどこかで痛みが現れることがあります。これがいわゆる「坐骨神経痛」です。ただし、お尻の痛みがすべて坐骨神経痛とは限らず、痛みの原因が必ずしもお尻にあるわけではありません。
坐骨神経痛の原因とは
坐骨神経痛は、疾患の症状として現れることもありますが、生活習慣動作によって体に負担がかかり、その影響で発生することがかなり多いです。
どの部分が発生源となるかは、細かく人それぞれ異なりますが、筋肉や骨格、その他の組織が引っ張られたり圧迫されたりすることで、神経が阻害され、痛みが生じることが多いです。
椎間板ヘルニア、脊柱管狭窄症、すべり症などの疾患から起因して起こることも多くありますが、血管の血流障害が原因でも似たような症状が現れることもあります。また、糖尿病などの疾患で手足の抹消神経が障害されることにより生じるしびれや痛み(抹消神経障害)と似ている場合もあります。そのため、症状を正しく見極め、適切な処置を行うことが大切になります。
当院ではこのように改善します
これまで多くの方を改善へ導いてきた当院が、施術で大切にしていることをご説明します。
当院の改善法について
1.独自のお見立て(カウンセリング)
初回のカウンセリングでは、院長の知識と経験を活かし、あなたのお身体の状態を総合的に詳しく把握します。しっかりと時間をかけ、細かく状態を確認することで、あらゆる方向から症状の原因について仮説を立てていきます。
2.検査により原因を解明
カウンセリングで導き出した情報を元に、実際にお身体に触れ、優しく動かしながら詳しく検査を行っていきます。細かな動作のチェックから歩行検査まで行い、最後に総合的な判断をしてきます。
検査結果をもとに、当院の整体で提供できる施術の範囲を明確にし、目に見えない病的な部分/レッドフラッグ(潜在的な病理的異常)がないかも確認します。あなたのご不安を取り除いたうえで施術へ入りますので、ご安心ください。
3.当院オリジナルの「良くなるための整体」
検査結果をもとに、あなたに最適な施術を行います。当院の施術は、一時的な症状の緩和ではなく、根本的な原因を改善し、本当に健康で元気に動けるお身体を取り戻していただくことを目的としています。使用する手技はすべて、神経や筋肉、関節の特性を活かす方法で、身体に優しく負担をかけずにアプローチしていきます。
具体的には、筋肉や関節の緊張をほぐし、坐骨神経への圧迫を軽減するために、関節の可動域を広げる手技や、筋肉のバランスを整えるアプローチを組み合わせます。また、坐骨神経痛に特有の神経圧迫に対しては、神経系の調整を意識したアプローチを行い、お身体を総合的にサポートします。これにより、痛みやしびれを軽減し、日常生活に支障をきたす不調を根本から改善します。
多くのスタッフで営業している大型チェーン店などでよくある“●●療法、○○式整体”のように、あらかじめ決まっている施術方法をあなたに当てはめることはいたしません。当院でおひとりお一人の状態と不調の原因に合わせて、数ある手技の中から最適な施術を選択していきます。
つらい坐骨神経痛の症状にお悩みの方は、まずはお気軽にご相談ください。
※さらに、当院では施術で痛みを取り除くだけでなく、その先にある「健康な日々」を実現するためのサポートもご希望の方に対して行っています。 「10年たっても、さらに20年たっても痛みのない元気に動けるカラダをつくる!」というコンセプトのもと、痛みが出ない体を作っていくための、他にあまり例を見ない独自のサポートプログラムを提供しております。 一般的なストレッチや筋トレ筋トレといったYoutubeで見られるようなものではなく、動作・運動指導のプロでもある院長が、あなたの身体の状態に合わせたオーダーメイドのメニューをご案内します。 ご興味がある方はお気軽にご相談ください。痛みを繰り返さない身体を、一緒に目指しましょう! |
4月7日までに
\ ご予約の方に限り /
根本改善整体コース
初回限定 2,980円
【通常】初見料2,980円+施術料6,600円~のところ
予約多数のため先着10名様のみ
→ あと3名
※初回に問診・検査をしっかり時間をかけて実施します。
その上で必要な治療の回数や期間等計画をお伝えしていきます。
まだまだ沢山の
お客様から喜びの
声が届いています
当院が選ばれる
他とは違う7つのポイント
①歴20年以上の院長自らが担当
当院では豊富な臨床経験と実績を持つ院長が施術を担当しています。多くの専門家やアスリートからも推薦される整体をご体感ください。 → 院長紹介ページ
②症状の原因を特定することに長けた院長があなたの状態を丁寧に正しくお見立てします
あなたの痛みや不調の本当の原因を特定することが非常に重要です。独自のカウンセリング方法を駆使した原因究明のために多くのお時間を頂きます。
③的確に不調原因を見極める10の検査法
あなたの状態に合わせて、10の検査法を用いつつ、いろいろな角度からスクリーニング(原因の選別)を行います。
④ソフトで的確な整体施術が評判
多くの整体師の先生にお伝えしている技術で強力に改善のお手伝いをします。身体に負担をかけるような危ない施術は行いません。
⑤プロの運動指導者からのあなただけへの個別メニュー
プロの運動指導者でもあった院長が処方した正しい改善方法を提供することが出来ます。
⑥丁寧できめ細かなサポート体制
あなたのお悩みを一緒に改善するために、いつでもあなたの質問にお答えしつつ的確なアドバイスを続ける環境を提供します。
⑦完全予約制で、あなたのお悩みを個別でお聞きするひとり空間
あなたのお悩みをお聞きするには最適なプライベート空間です。完全予約制の為、お待ちいただく無駄な時間もございません。
最後に。
これまで受けてきた整体院・整骨院や、通ってきた病院では改善しなかったというあなた。当院は、市内のみならず関西圏の範囲でご紹介をいただくほど、坐骨神経痛の方を多く見せていただいており、改善成功の実績数は長年もあるため他と比較して多いかと思います。
今回、あなたが当院HPをご覧になっているということは、もしかしたら「どこに通っても自分の地域にはちゃんと見てくれるところがない。良くなってはいない。」といった方かもしれません。
一つしかないあなたの大切なカラダです。お悩みが解決しないのであれば、一度当院にご相談ください。
坐骨神経痛 Q&A
施術時に受けることがある質問をまとめました。どうぞ参考になさってください。
Q.なぜ太ももや・ふくらはぎも痛いの?
A.坐骨神経は背骨から骨盤にかけての部分からニョキニョキと電車の線路のように足先にまで伸びています。下へ延びる一本の線路のどこかで事故をおこしたら、その影響を線路上のどこかで同じように事故の影響を受けているというイメージを持ってください。
Q.病院で「坐骨神経はずっと続く」って…
A.疾患から起こるもの以外では、そんなことはありません。療養期間の長短は人それぞれありますが、キチンと対処をすれば9割以上は良くなっています。
Q.自分で出来る対策を知りたい
A.オペ対象のレベルのもの以外で、誰でも簡単に出来る対策をお教えします。多くの坐骨神経痛は、あなたの生活習慣から発症する生活習慣病。まずは、あなたの生活で坐骨神経症状がでているかもしれない動き、いわゆる負担になっていると判断される動きを改めてみてください。解決に向けてとても大事な一歩となります。
Q.SNS動画やインスタの体操は効くの?
A.答えはとても簡単です。それは、あなたの状態によります。人それぞれということですね。いくら良い体操やセルフケアでも、あなたの状態にマッチングしていなければ意味がないばかりかヒドくなる人もいます。
Q.施術は何回も必要ですか?
A.それには3つのことがポイントとなります。①状態(重症度レベル)、②その人が持つカラダ(の回復力、治癒力)、そして③生活動作の中身によります。施術はそれらをすっ飛ばせる魔法ではないので、年齢、性別、歴史、毎日の仕事、日々の意識、基礎状態(姿勢や重さなど)など、人によってさまざまな要素が関係していきます。
人によっては早期数回でなくなる場合もあれば、深く深く原因が蓄積しているために長い期間をかける必要がある場合もでてきます。あとは、整体の先生の力量は勿論大事かと思います。
4月7日までに
\ ご予約の方に限り /
根本改善整体コース
初回限定 2,980円
【通常】初見料2,980円+施術料6,600円~のところ
予約多数のため先着10名様のみ
→ あと3名
※初回に問診・検査をしっかり時間をかけて実施します。
その上で必要な治療の回数や期間等計画をお伝えしていきます。
自分でできる!坐骨神経痛のセルフチェック&対策
坐骨神経痛のセルフチェック方法
坐骨神経痛かどうか、ご自身でも確認できることがいくつかありますので、ご紹介します!
参考:当院がオススメする坐骨神経痛のセルフチェック法
※これは坐骨神経痛を和らげるための有効な体操にもなりますので、ぜひお試しください。 ②座った状態で片足を伸ばす 足先をつかんで、もう片方の手を後頭部にそっと添えます。その際に、痛みやシビレ感があるかを確認します(左の写真)。 もし足を上げただけで痛みで体が後方に逃げてしまう場合(右の写真)は、かなり良くない状態のこともあります。 ※ヘルニアが疑われる場合は、②の体勢はお勧めできません。痛みの具合に応じて無理のないよう行ってください。 |
そもそも
坐骨神経痛って何?
↓動画で解説↓
じっくり解説しています。